四国人妻デリヘルの小話

・どこにでもある四国の人妻デリヘル
私は神様に電話する。
この電話は不思議な電話で、セックスしたいときに電話をすればいつでも綺麗な女を用意してくれる電話だ。
いろいろお話ししていると時間を聞かれたり場所を聞かれたりする。

そして、しばらく待っていると、綺麗な女が私のいる部屋を訪ねてやってくる。
綺麗な女の目は初めて会ったばかりなのに私に夢中だという視線を投げかけてくれる。
気にくわなければ、チェンジと叫ぶだけで神様は聞き届けてくれる。
気に入った女の子が来たら、何だかお礼におこづかいをあげたくなってしまうので、いくら欲しいか聞いてその分をきっちり払う。

そうしたらもう、綺麗な女は私に夢中になって、私のチンコをしゃぶってくれる。
そのまま口の中でイッてもいいが、まだ時間はたっぷりあるので二人でシャワーを浴びる。
シャワーを浴びながらも、二人で絡み合う。
そしてベッドへ移り、時計を確認する。
大丈夫、まだ時間があることを確認すると私は思いきり彼女のクリトリスをなめ回す。
すると、女の尿道から多量の液体が出てきて、私の顔面を覆い尽くす。
女の腰が私の舌から逃げようとよじれるが、それでも私は両腕で力強く下腹部をロックし、舐め続けるのをやめない。
ついに観念したのか、それとも動けなくなったのか、女の腰は力を失い、尿道からはだらしなく液体が漏れている。
そこで私はついに自分のそそりたったペニスを挿入する。
女の身体がビクッと反応し、全身で私に抱きついてくる。
抱きしめられた喜びか、私はあっという間に射精してしまった。
そう、これはただの私の人妻デリヘル体験記である。

・県内各地にある人妻デリヘル
私は四国にある様々な人妻デリヘルを利用し、そのサービスを吟味する。
さきほどのお店は、女性が一言も喋らないという特殊なプレイを推奨している。
中々に興味深く、変に喘ぎ声がない分、やけに他の音に敏感になり興奮してしまった。
やはり前戯中の体液の音はたまらないものがある。

女性の方も喋らない分、痛かったりくすぐったかったり色々と不都合もあるだろう。
しかし、それでも潮まで吹いてくれるのだから、むしゃぶりついてクンニしてしまった。
流れの中で我慢出来なくなり、挿入してしまったが何も言われなかったのには驚いた。
中出ししてしまいそうになったが間一髪、お腹の上に出すことができた。
慣れているのか、そうでなくて気持ち良かったから受け入れてもらえたのか。
この辺の疑問を解消したところだが、まぁ仕方ない。
もうしばらく試してみようと心に決めた。